目次
■ 使っていたのは簡易タイプのベビーベッド
我が家では、いわゆるしっかりした木製のベビーベッドではなく、ネットで購入した簡易タイプのベビーベッドを使っていました。
高さ調整ができて添い寝もできるタイプで、キャスター付きのため部屋の移動もしやすく、見た目もコンパクトで使いやすそうだと感じて選びました。
¥9,990 (2026/05/02 22:59時点 | Amazon調べ)
メリット
実際に使ってみて良かった点は以下の通りです。
・コンパクトで場所をとらない
・キャスター付きでリビングと寝室の移動が楽
・新生児期の寝かせる場所としてちょうどいい
・ベビーベッドの下にオムツ等収納できるスペースがある
特に新生児の頃は、寝かせる場所がしっかり確保できるので安心感があり、上の子とスペースを分けられる点も助かりました。
デメリット
一方で、使っていく中で気になった点もあります。
・長くは使えない(寝返りし始めると使いづらい)
・キャスターで動いておむつ替えがしづらい
・最終的に使わなくなる時期がくる
最初は便利ですが、成長とともに使用頻度が減り、結果的に短期間で役目を終えることになりました。
まとめ
ベビーベッドは必須ではありませんが、我が家のように簡易タイプを短期間だけ使うという選択はかなりアリだと感じました。
「長く使う前提でしっかりしたものを買う」よりも、まずはコンパクトなものや簡易タイプで様子を見る方が、無駄になりにくいと思います。
¥9,990 (2026/05/02 22:59時点 | Amazon調べ)

コメント